古平寛三 霧笛 歌詞

古平寛三の「霧笛」歌詞ページ。
「霧笛」は、作詞:麻こよみ、作曲:水森英夫です。

「霧笛」歌詞

歌:古平寛三

作詞:麻こよみ

作曲:水森英夫

かすかに聞こえる 霧笛(きりぶえ)が
せつなく心を また揺する
いついつまでも 手を振って
送ってくれた 涙顔
なんで別れた あの時に
そっと面影 抱きしめる

前髪小指で なおす癖
背中に甘えて 眠る癖
小さな幸せ やすらぎを
捨ててしまった この手から
なんで別れた ばかだった
にじむ吐息の やるせなさ

夜通し泣いてる 霧笛(きりぶえ)は
恋しい人を 呼ぶ声か
薄紅指先 細おもて
忘れられない 今もなお
なんで別れた あの時に
そっと思い出 たどる夜

文字サイズ:
   
歌詞の位置:
 

同名の曲が3曲収録されています。

霧笛(麻生よう子)

霧笛(氷川きよし)

霧笛(田川寿美)

人気の新着歌詞

黄色

back number

今は硝子の蓋を閉めてこの気持ちが私の胸を衝いて...

根も葉もRumor

AKB48

Hey! Whazzup?Nothing! Not...

食べた愛

aiko

あながち間違ってないよ むしろそれで合ってるよだけ...

光の魔人

ザ・クロマニヨンズ

赤煉瓦の煙突を 蹴飛ばして行くんだもっと高く もっ...

生きることは尊いに決まってんだろ

風男塾

GET TOUGH! やいのやいの言うてもGET ...

こむぎ

遊助

鼻から空吸って ゆっくりと吐くんだこんな毎日が実る...

歌詞検索J-Lyric.netでは、無料で歌詞の検索・閲覧サービスを提供しておりますが、著作権保護の為、歌詞の印刷、歌詞のコピー、歌詞の複写などを行うことはできません。

歌詞の検索方法 利用規約 J-Lyric.net について

Copyright (c) 2006-2021 J-Lyric.net