waltz/パスピエ 歌詞

パスピエの「waltz」歌詞ページ。
「waltz」は、作詞:大胡田なつき、作曲:成田ハネダです。

「waltz」歌詞

歌:パスピエ

作詞:大胡田なつき 作曲:成田ハネダ

霧のようなムード迷って漂ってる
表通りひとり いつもどおり

満たしても満たしても足りないような気がしたの
傷つけてヒビ割れて 触れなきゃいいのに

さよならだけ嘘だった 街が眠る頃に会おう
ふたりだけに雪が降る スノードームだ

こんがらがったストーリーとネックレスのシルバー
やめてしまった途中で箱の中

揺らしても揺らしても元の場所に戻れるかな
落としたら割れてしまう脆さが愛しい

さよならだけ嘘だった きみが眠るまで歌おう
心の中閉じ込めて スノードームに

さよならが出来なかった 今日は同じ夢をみよう
ふたりだけに降る雪はまだ止まない

さよならだけ嘘だった 街が眠る頃に会おう
ふたりだけに雪が降る スノードームだ

文字サイズ:
   
歌詞の位置:
 

パスピエの人気歌詞

歌詞検索J-Lyric.netでは、無料で歌詞の検索・閲覧サービスを提供しておりますが、著作権保護の為、歌詞の印刷、歌詞のコピー、歌詞の複写などを行うことはできません。

歌詞の検索方法 利用規約 J-Lyric.net について

Copyright (c) 2006-2025 J-Lyric.net