雪が舞い落ちる夜に/Lugz&Jera 歌詞

Lugz&Jeraの「雪が舞い落ちる夜に」歌詞ページ。
「雪が舞い落ちる夜に」は、作詞:Lugz&Jera、作曲:Lugz&Jeraです。

「雪が舞い落ちる夜に」歌詞

歌:Lugz&Jera

作詞:Lugz&Jera 作曲:Lugz&Jera

雪の降る夜に 君を思い出す
手をつないだまま歩いた道は
白い絨毯 まるで夢のようで
二人の足跡残ったまま

街の灯りが輝きを増して
君の笑顔が心に満ちて
無邪気に歩く音が響いた
君と一緒なら怖くない夜

雪が舞い落ちるたびに
君との思い出がよみがえる
冷たい風に髪がなびいて
その瞬間 僕らは一つになった

凍る吐息の中で笑い合って
鼻先触れてしばらく見つめてたね
愛の温もりに包まれていた
あの夜は永遠の灯火

雪が舞い落ちるたびに
君との思い出がよみがえる
冷たい風に髪がなびいて
その瞬間僕らは一つになった

今もあの日のことを思う
君の声が耳元で囁く
もう一度だけあの夜に戻れたら
きっともっと強く君を抱きしめる

雪が舞い落ちるたびに
君との思い出がよみがえる
冷たい風に髪がなびいて
その瞬間 僕らは一つになるんだ

雪の降る夜に もう一度 君に会いたい

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