GUM/JUNNA 歌詞

Junnaの「GUM」歌詞ページ。
「GUM」は、作詞:Kantaro Tanizawa、作曲:Kantaro Tanizawaです。

「GUM」歌詞

歌:Junna

作詞:Kantaro Tanizawa 作曲:Kantaro Tanizawa

だから、さよならね
彼方まで手を振るわ 見ててね

ほら 夜明けの空
ここじゃまだ「終わり」には出来ないんだ

You make me cry. Don't know why?
でも本当はもう知っているだろう
刻んできた 足跡の先へ

最低な昨日なんて越えていけ
ガムの紙だけ一枚携えて
あなたはあなたを生きてゆく
消えるまで味わおう この命を

例えば 嵐が 描き上げた
絵画を台無しにして
でも 溶けた彩りが 比類なき美しさに
変わることもある

誰も知らない闇の中へ
突然 吸い込まれて
果てないアイの渦 呑まれても
信じたい まだ燃える鼓動を

再会を待っている人がいて
その存在がいつだって火を焚べて
明日へと今日が続いていく
止まるまで抗おう この命と

エスケープなんて無い
さもしいだけの不確かな正解
もう柵 破っていこう
無くなってないよ 灯りはまだここにある

最高なイメージのその先で
やさしい幸せを噛み締めて
涙は笑顔に変わっていく
その日まで、そう

最低な昨日なんて越えていけ
ガムの紙だけ一枚携えて
あなたはあなたを生きてゆく
癒えるまで味わおう この痛みを

消えるまで味わおう この命を

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