歌:緑黄色社会
作詞:長屋晴子 作曲:peppe
眩しい星の熱にあてられて消えそうな夢
恋しそうにただただみてた
果てしない 出口などない
何も知らない少女ではない
流れる時にまで追い越され
迷い子のよう
眩しい星が暗い足元を照らしてくれる
おぼつかない光ね それすらも私
つまずきながら
見上げたおそらに
浮かべたこころ
きらり 夢が泣いた
夜の声 明日に溶けていく
それでいい がむしゃらでいい
私らしいやり方でいい
気付けば少しだけ
闇夜から遠ざかっている
眩しい星にいつかは私もなれるのかしら
おぼつかない光だけど 信じてみようか
今夜ばかりは
素直に私を抱きしめてみる
きらり 星が泣いた
明日を恋う おやすみなさい
長屋晴子(Vo/G)、小林壱誓(G)、peppe(Key)、穴見真吾(B)からなる、愛知県出身の4人組バンドです。高校の同級生と幼馴染を中心に結成され、2018年にメジャーデビュー。メンバー全員が作曲に携わる多彩な音楽性と、圧倒的なポップセンス、そして長屋の力強くも繊細な歌声が武器。キャッチーなメロディと等身大のメッセージ性で、若者を中心に幅広い層から絶大な支持を集め、現在の日本の音楽シーンを象徴するバンドの一つとして走り続けています。
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