作詞:Novel Core 作曲:Novel Core・JUGEM
この山の上に 待つ眺めを夢に見た
あの日 交わした指切り 足は止めない
頂上が近付き この目が映したその先
浅く脈打つ首筋
“ここには何もない”
百聞は一見に如かず
百見は一触に如かず
欲しがっては手を伸ばす
手に入れたら全部分かる
這いつくばって掴んだ昨日が
あくびが出る今日を作った
気付けば横には誰もいない
この孤独はあなたの面影
きっと あの時と一緒
戦う理由が欲しかったんだ
“楽しめ” 本能は正しい
努力がくだらぬほどに
怒りや憎しみより先
この心が叫ぶ
“もっと強く” そのたび
どの犠牲も痛くないほどに
守護らねばならぬものに
手を伸ばして
Yeah...
I'm on a mountain top
Yeah...
I'm on a mountain top
文字通り 命賭け
一度背中見せれば 逃げ場はねぇ
勝ち負けなんて甘いね
生きる?死ぬ?選べ
臆病者と強き者しか残らない リングの上
気付けば横には誰もいない
この孤独は “強さ” の裏付け
きっと あの人も一緒
戦う理由が手に入ったんだ
その代償にPay
普通やら平凡とはすぐおさらば
全て犠牲にするHeavy days
何も捨てられない奴に何が守れる?
その問いへの答え
力みの分の弾みのカタルシスに酔いしれる無我夢中
時間の感覚も段々と麻痺してはっきりと合致しないほど Do it
頭の中からまだまだ溢れるやらなきゃならなかったがだらだら
「まだだまだだ」とおさらばばかり先延ばしにした宝の山がふいに
姿現し 全て幻
世の理 知るか お断り
日常の全てが “遊び”
“もっと強く” そのたび
どの犠牲も痛くないほどに
守護らねばならぬものに
手を伸ばして
“決着を畏怖れるな”
“楽しめ” 本能は正しい
努力がくだらぬほどに
怒りや憎しみより先
この心が叫ぶ
“もっと強く” そのたび
どの犠牲も痛くないほどに
守護らねばならぬものに
手を伸ばして
Yeah...
I'm on a mountain top
Yeah...
I'm on a mountain top
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