ラヴィン/claquepot 歌詞

claquepotの「ラヴィン」歌詞ページ。
「ラヴィン」は、作詞:claquepot、作曲:claquepot・Umi Kinamiです。

「ラヴィン」歌詞

歌:claquepot

作詞:claquepot 作曲:claquepot・Umi Kinami

いつからこんな好きだったっけな
エピソードは幾つかあるがボヤけてるわ
評価は加点方式のままで膨らみ続けてる

ポケットで握っていた音
離さないように抱き締めてく

キミだけでいいラヴィン
知れば知るほどにラヴィン
あたたかい朝も つめたい夜も
豊かに彩ってくれた
幸せのカタチはそれぞれ違ってるけど
自分でカタチを決められるモノ
このままでラヴィン
紛れもない一つの愛

気づきゃ見た目も中身も変わって
不満もあるけど今だにハマってる
無免許で資格も無いが
独学で研究し続けたいな
相性がなんだとか言わないで
誤魔化したって
なんかイイに嘘つけない

何度も間違えた音
ちょっとずつチューニング合わせて
確かめあってく

キミだけでいいラヴィン
掘れば掘るほどにラヴィン
擦り切れた時も 壊れた時も
記憶に刻んでくれた
震える琴線を見つけて触れられるほど
真摯にアナタと向き合いたいよ
終わりなきラヴィン
紛れもない一つの愛

忘れたくない
っていうか忘れられない
終わりが来る頃プレイリストは
どんな風になってるんだろうな

キミだけでいいラヴィン
知れば知るほどにラヴィン
あたたかい朝も つめたい夜も
豊かに彩ってくれた
幸せのカタチはそれぞれ違ってるけど
自分でカタチを決められるモノ
このままでラヴィン
紛れもない一つの愛

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