204号室/なきごと 歌詞

なきごとの「204号室」歌詞ページ。
「204号室」は、作詞:水上えみり、作曲:水上えみりです。

「204号室」歌詞

歌:なきごと

作詞:水上えみり 作曲:水上えみり

柔らかい君の温度に
触れてしまった 触れてしまった
僕は君のことが好きです

先延ばしにすればするほど
かさむ延滞料金
君と過ごす時間なら
プライスレスです

いつの間にかどこもかしこも
君の抜け殻ばっかり
染みついた気持ちはもう
返却不可です

背伸びしても届かないと
わかっているけど
手を伸ばしてみないと
届くかもわからないね

柔らかい君の温度に
触れてしまった 重ねてしまった
僕は君のことがどうしようもなく
仮初めのフリした
へっぽこ真情 いたって純情

僕の全てかけて守りたい
君の隣にいたい

運命だと味わえるほど
甘くないこのストーリー
ふと我に返ってみれば
ん、ロンリネス

君のための王子様とか
君主義の最強ヒーロー
似合わない肩書きを
つらりと並べる

悲しみだとか不安だとか
孤独だとかが
君を襲ったとしても
僕がそばにいるんだよ なんでもしてあげる

柔らかい君の温度に
触れてしまった 溺れてしまった
僕は君のことがどうしようもなく
仮初めのフリした
いっぱし恋情 深愛衝動
うまく伝えられないけれど
僕の全てかけて守りたい

文字サイズ:
   
歌詞の位置:
 

歌詞検索J-Lyric.netでは、無料で歌詞の検索・閲覧サービスを提供しておりますが、著作権保護の為、歌詞の印刷、歌詞のコピー、歌詞の複写などを行うことはできません。

歌詞の検索方法 利用規約 J-Lyric.net について

Copyright (c) 2006-2026 J-Lyric.net