たとえそれが運命でも/Arakezuri 歌詞

Arakezuriの「たとえそれが運命でも」歌詞ページ。
「たとえそれが運命でも」は、作詞:白井竣馬、作曲:白井竣馬です。

「たとえそれが運命でも」歌詞

歌:Arakezuri

作詞:白井竣馬 作曲:白井竣馬

生きていく才能が俺にはないからって
また君を傷つけていつまでもバカなまま

情けない大人になりたくないからって
ちっぽけな意地を張ってそんな大人になってたな

風も黙るような帰り道ふらついて
これで良かったのかと一人、答えは雲の中

たとえそれが運命でも噛み締めて生きていく
誰とも違う幸せの形に気付いていく
たとえそれが人生でも負けないで生きていく
この道はただ一つだけ、いつか迎えにいく

生きていく才能がなくたって今まで
生きてこれたじゃないか
何度つまずいても

ごめんねって言うより
ありがとうと言えるような
日々で溢れさせたい
そばにいてくれないか

傷を治すこと、俺は下手くそだから
痛みを忘れるほど笑える日々を届けたい

たとえそれが運命なら抱き締めて生きていく
誰とも違う幸せを探す旅の途中
たとえそれが人生なら闘って生きていく
この道はただ一つだけ、いつか迎えにいく

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