だって眩しくて/Sundae May Club 歌詞

Sundae May Clubの「だって眩しくて」歌詞ページ。
「だって眩しくて」は、作詞:浦小雪、作曲:浦小雪です。

「だって眩しくて」歌詞

歌:Sundae May Club

作詞:浦小雪 作曲:浦小雪

髪を染めたら違う人みたいで わたし大人になったね、
「夏はすぐそこ!」だし
悩んでてもなんも変わらなかった
でもねもう少しだけ いじけてたいだけよ

寂しいだけじゃ触れられない唯一
わかりたい いちばん近くにいきたい

ふたりは波の合間を縫って話をする
深くまで潜ろう 溺れたら助けてあげる
たまにはちょっと許されよう
一緒ならきっと この街のはやさ
締め出す 海の底で

あなたを怒らせてみたいからさ
雨が降るらしいけど 傘は持っていかない
いいところで醒める夢みたいに
曖昧に笑うから わたしの夏が来ない

他の誰も 埋められない空白
心の真ん中にはひとりだけ

ふたりは波の合間を縫って話をする
青いまなざしが眩しくて目を逸らした
寂しくないよ また会える
きっとすぐにでも ひとりに飽きたら名前を
呼びあえるさ

文字サイズ:
   
歌詞の位置:
 

歌詞検索J-Lyric.netでは、無料で歌詞の検索・閲覧サービスを提供しておりますが、著作権保護の為、歌詞の印刷、歌詞のコピー、歌詞の複写などを行うことはできません。

歌詞の検索方法 利用規約 J-Lyric.net について

Copyright (c) 2006-2026 J-Lyric.net