歌:真舟とわ
作詞:真舟とわ 作曲:真舟とわ
特別な光が見えたのならその時は
小さく頷いてそっと耳打ちして教えてよ
新しい声はいつの日もどこかで高らかに笑っている
海の中はいつだって小さな声が渦巻いて溶けて踊っている
いつも巡る 空に登り落ちてまたここへ帰ってくる
空っぽの身体に何を詰め込んで
空っぽの私に空を 海を 花を 風を
取り込んで光る
光る 光る 光る
今、光のファを見つけて
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