歌:a子
作詞:a子 作曲:a子
メロディーの中にある君のことばかり見つめてたなら
いつかは忘れることだって思い出すことができるから
リズムの中に溶けてみたい、さなぎから蝶に生まれるため
若すぎる僕らの時間をいつまでもこうしていたいな
夕日の沈む淋しさ、この世、全部、君のモノに
あぁ、ソクラテスが悩むほどのことかってくらい単純に
どんなどんな言葉一つでも心が浮かれていく
ずっとずっと君に溺れていく
ほら聴こえるように
ほら笑えるように
ほら光の方へ
ミュージックに聴こえるように足りない物を探していたら
夜が明けて手を伸ばしても見放されて届かないでしょう
憂鬱に見える時も、楽で、全部、単純なこと
あぁ、土砂降りの雨でも明るい日々は君がくれたの
どんなどんな悲しい夜でも君は輝いてく
ずっとずっと乗り越えていたよ
ほら聴こえるように
ほら笑えるように
ほら光の方へ
どんなどんなかがやく明日を見つめて繋いでいく?
そんなそんな風に生きたいの
ほら愛せるように
どんなどんな言葉一つでも心が浮かれていく
ずっとずっと君に溺れていく
ほら聴こえるように
ほら笑えるように
ほら光の方へ
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