キズナ/Bigfumi 歌詞

Bigfumiの「キズナ」歌詞ページ。
「キズナ」は、作詞:Bigfumi、作曲:Bigfumi・森田カズヤです。

「キズナ」歌詞

歌:Bigfumi

作詞:Bigfumi 作曲:Bigfumi・森田カズヤ

1人になると君を思い出す
今どこでなにをしてるのだろう
もうずいぶん会えなくなったんだけど
話したいことは沢山あるんだ

拭えない悲しみやあの時の後悔は
この胸を締め付けるけど

風が波が木漏れ日が
今も君を思い出させる
そこにいるようでその度に
会えないことはわかっても
それをキズナと呼ぶことにしよう

これは運命や奇跡だって思うような
出来事がよく起こるんだ
君がくれたものなんだって
どこか暖かい気持ちになるんだ

僕だけ笑っていいの
僕だけ泣いていいの
君を思うとどこか寂しくて

星が雲が月明かりが
今も君を思い出させる
そこにいるようでその度に
会えないことはわかっても
それをキズナと呼ぶことにしよう

でもどこかで会えると信じてるから
この傷に名前を付けたんだ

風が波が木漏れ日が
今もきみを思い出させる
そこにいるようでその度に
会えないことはわかっても
それをキズナと呼ぶことにしよう

声が景色がその匂いが
今も君をここに映すの
そこにいて欲しくてその度に
君に会いたいから
ここで今日を生きることにしよう

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