暮らしにいてね/前髪ぱっつん少年 歌詞

前髪ぱっつん少年の「暮らしにいてね」歌詞ページ。
「暮らしにいてね」は、作詞:ずま、作曲:ずま、オーシャンズ・ネです。

「暮らしにいてね」歌詞

歌:前髪ぱっつん少年

作詞:ずま 作曲:ずま、オーシャンズ・ネ

この街で暮らすのは 何かを捜したいから
棄てられたワンピースに鈍色が反射する
誰かの記憶回路がこのミチを照らすなら
疎まれた旧校舎にあたしは未だ、未だ
縋っていたいから!

暮らす光景 かたちの無いヒビを大義にしている
視界の線 見える星たちの貶す愛

左脚、睨んでないで
兆しが見えないの、何で
千切りかける裁縫なんて
裸足だけがずっと怖い状態

怖い状態
未体験 倦怠の時代
擬態をしたい
浸してる愛を見たい
愛を見たい 財を見たい

東を見れば 暮らす理想像
チラシ裏から 言葉選んで
右左から 這い出でる位相
轢き殺す機能を充たしてくれ!

捜す事ばかり増やした理想
荒んだこころを踏み潰すのが
自傷では無い光景
暮らしなら放棄して

響ク

この街で暮らすのは 何かを捜したいから
棄てられたワンピースに鈍色が反射する
誰かの記憶回路がこのミチを照らすなら
疎まれた旧校舎にあたしは未だ、未だ
縋っていたいのです。

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