夜は煌めいて/大宮陽和 歌詞

大宮陽和の「夜は煌めいて」歌詞ページ。
「夜は煌めいて」は、作詞:Hiyori Omiya、作曲:Hiyori Omiyaです。

「夜は煌めいて」歌詞

歌:大宮陽和

作詞:Hiyori Omiya 作曲:Hiyori Omiya

ゆらゆら黄色い列車に乗って
きらきら海が宝石みたいだ
苦しくなっても前だけ見なきゃなんて
続けてたらきっと途中で逃げ出しちゃいそうだ

悲しくなって飛び出した夕焼け
誰もいない海辺で泣きたくなる
大丈夫って
大丈夫って…

星が泳ぐ
僕をのせて
夜煌めく
僕も光る
願いのせて遥か遠くへ
この街から想いよ届け

走るよ 走るよ 転んで痛くても
行けるよ 行けるよ もう一人じゃない

辛い時苦しい時思い出して
明日が怖いって思うなら 僕が
君の光になれるまで 歌うたうから

星が泳ぐ
願いのせて
君が泣かなくていい理由に僕はなりたい
手を伸ばしてきっと繋がる
僕は今日も

星が泳ぐ
僕等どこへでも
夜煌めく
僕等光る
願いのせて遥か遠くへ
この街から羽ばたいてくよ

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