歌:水平線
作詞:安東瑞登 作曲:安東瑞登
限りあるときの片隅で出会う
張りつめた君の くたびれた日々も
優しい輝きで包みましょう
「ただいま」を撚りあって編む
陽だまりのカーテン
それは魔法のようだね
ホッと息ついて
行き着いたところはどこがいい?
夢のような雲の上の方でダンスを
そのままでいいから踊りましょう
ただ今は寄りかかって
笑って泣いて転んだ
時のなかには
ただ幸せがあって
ただし支え合って
それは魔法とかじゃない
この限りあるときの中
いくら話せる
そんなこと思って眠りましょう
歌詞検索J-Lyric.netでは、無料で歌詞の検索・閲覧サービスを提供しておりますが、著作権保護の為、歌詞の印刷、歌詞のコピー、歌詞の複写などを行うことはできません。
Copyright (c) 2006-2026 J-Lyric.net