野生のカン/ゴジュウレオン/百夜陸王(鈴木秀脩) 歌詞

ゴジュウレオン/百夜陸王(鈴木秀脩)の「野生のカン」歌詞ページ。
「野生のカン」は、作詞:及川眠子、作曲:コモリタミノルです。

「野生のカン」歌詞

歌:ゴジュウレオン/百夜陸王(鈴木秀脩)

作詞:及川眠子 作曲:コモリタミノル

まるで稲妻が胸の奥深く
駈け抜けるような衝撃さ
君の瞳 出逢った瞬間 恋に落ちた

名前さえ知らず また逢えるなんて
期待しないけどわかってる
二人はそう同んなじ未来を生きてゆくんだと

運命って呼ぶのだろう
理由(わけ)もなく でも確かに 感じる予感

You and I 野生のカンが教えてくれる
青く広い空の下
どこにいたって見つけだすのさ
理性などもう脱ぎ捨て
世界イチの想いを 君に手渡すために

いつもの街角 目も眩(くら)むほどの
まばゆさにそっと包まれて
佇む君 生まれる前から覚えてたよ

人並みに消える その後ろ姿
追いかける心せつなくて
だけどきっと 君の何もかも 信じているから

本能が目覚めたように
言葉にはない気持ちが激しく吠える

You and I 野生のカンが伝えてくれる
青く澄んだ風のなか
退屈な群れ いま抜けだして
愛という名の奇跡で
世界イチに抱きしめ 君を幸せにする

You and I 野生のカンが教えてくれる
青く広い空の下
どこにいたって見つけだすのさ
理性などもう脱ぎ捨て
世界イチの想いを 君に手渡すために

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