歌:守乃まも
作詞:守乃まも 作曲:守乃まも
冷たい風にさらされて
でもあたたかい言葉に寄り添えなくて
悲しい話は聞きたくはない
僕壊れかけた心をあたためたい
「冷たい夜に残されて
星の綺麗さに腹が立ち涙が出ても
苦しい心を見せたくはない
私壊れかけた心でも構わない」
錆び付いている
夜も朝もカーテンを開けはしない
叫んでみる
君の心はずっと開かない
君から見して
もっと見して
錆び付いてるキーをいれて回そう
悲しい話
聴かしてよ
寂しんでいる君を抱いて眠ろう
可愛い君を愛したい
何も理由は要らず今日も生きよう
冷たい心溶かして魅せよう
誰かのためにきっと生きたい
笑っている
君が居れば 僕もきっと笑う
泣いている
君が居ると 僕もきっと泣いてしまうでしょ
君を見て
僕を見て
同じ視線の先を見つめていよう
悲しい話
聴かせてよ
錆びついてる君を助けたい
大丈夫大丈夫
大丈夫だから
僕と寄り添っていて
大丈夫大丈夫
大丈夫だから
僕と寄り添ってみてようよ
君を見して
もっと見して
錆びついてるキーをいれて回そう
楽しい話
聴かせてよ
寂しんでいる君をいだいていたい
君を見して
もっと見して
錆び付いてるキーはもう要らない
悲しい話
聴かせてよ
寂しい僕達は人間なんだ
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