雨夜の星灯り/KITOKA 歌詞

KITOKAの「雨夜の星灯り」歌詞ページ。
「雨夜の星灯り」は、作詞:KAKA、作曲:KAKAです。

「雨夜の星灯り」歌詞

歌:KITOKA

作詞:KAKA 作曲:KAKA

君は何にも気づかないで
今日も日を見てる
遠くで光が少しずつ消える
ダウンのカウントは運しだい

毛布の端 握って

見せかけのさよならが
当たりを分からなくする
声はして
また辺りを包んで癒える
これがもう下がってく限界

空気はそろそろ無くなるみたい
次の番が来て
立ち向かうことは無く
息を全て吐き出して 君が言う
「もういいや」と
それを聴いて
自分がやらなきゃってこと
頭にぐるぐる

星灯り一つ無い暗闇で見えたのが答え

土砂降りぼやける夜
君の手掴めたこの街
正解に気づいてしまったから
遠くの光をあと一回つけに行こう

カウントが始まる

立ち向かうことは無く
息を全て吐き出して 君が言う
(期待抱いて)
その声に混じった音聴いてそこに居て
また頭ぐるぐる

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