シナモンシュガー/CLASS SEVEN 歌詞

CLASS SEVENの「シナモンシュガー」歌詞ページ。
「シナモンシュガー」は、作詞:HINOE、作曲:Ryo.co・OTA YUGO・BIG AIRです。

「シナモンシュガー」歌詞

歌:CLASS SEVEN

作詞:HINOE 作曲:Ryo.co・OTA YUGO・BIG AIR

向けられた笑顔にも
素直になれなくて
裏腹態度いつも強がって
コーヒーカップに
そっと添えられたシナモン
自分みたいでちょっと切なくて

嘘みたいに綺麗で
純白に光る君
出会いに溶かされ
ほどけてく僕のプライド

僕らシナモンシュガー
混ざり合い染まっていく
何もない日々こそが
奇跡と今知りました
ただ甘いだけじゃない
ふたりの愛をひと振り

足りない言葉ばかり
数えてた指は
優しい温度その手に包まれ
ハートの軌道で
君が回すシナモン
僕の心も滲んでいく

色違いのレンズで見る
明日が怖いけど
口づけの余韻を
今夜も栞にして

まるでシナモンシュガー
逆さまの答え「恋」
甘美な予感に僕
君は刺激に魅せられ

それはシナモンシュガー
重なって色づいて
こぼれるほどの想い
素直なまま詰め込んで
小瓶の中 交わす秘密の (Only for you and me)
合言葉を考えたよ
「好き」ってどうだろう?

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