歌:Vuat
作詞:Vuat 作曲:Vuat
僕ら触れ合ってるのに
きっと分かり合ってるのに
どれほど満たせば
良いんだろうか
壊さぬように避けたヒビ入りの愛
居なれた二人 この関係
気づいた変わらないんだって
いたずらならどれだけ
マシだったろうなきっと
呆れた笑みだけになって
信じたほど痛くなって
苦いな、ただ甘味だけ
求めてたんだろうか
僕ら触れ合ってるのに
きっと分かり合ってるのに
どれほど満たせば
良いんだろうか
壊さぬように避けたヒビ入りの愛
待ってるのに
一人きり待ってるのに
誰でも笑ってあげてると思うなら
勘違いしないでよ
愛してるの
感じたい そう思いたくなくて
忘れたいほど消えはしなくて
辛いな それはまるで
魔法かのように残って
もしもあの時ちゃんと言えてたらな
もしも舞う手を引き寄せてたら
分からないの まだ分からないの
根拠の無い妄想
僕ら触れ合ってるのに
きっと分かり合ってるのに
どれほど満たせば
良いんだろうか
壊さぬように避けたヒビ入りの愛
待ってるのに
一人きり待ってるのに
誰でも笑ってあげてると思うなら
勘違いしないでよ
愛してるの
歌詞検索J-Lyric.netでは、無料で歌詞の検索・閲覧サービスを提供しておりますが、著作権保護の為、歌詞の印刷、歌詞のコピー、歌詞の複写などを行うことはできません。
Copyright (c) 2006-2026 J-Lyric.net