百年公約/35.7 歌詞

35.7の「百年公約」歌詞ページ。
「百年公約」は、作詞:高橋優、作曲:高橋優・こなです。

「百年公約」歌詞

歌:35.7

作詞:高橋優 作曲:高橋優・こな

浅瀬で泣いた座礁鯨
溺れるような恋はもう
20歳で捨てたわ

口をつぐむから
退屈だなんて
曖昧に縫い付けて
読んだりしないの

気まぐれな私を見透かして
私に今までのこと着せないで
手に余るほどまっすぐな気持ちを
つまらないなんて言って束ねないで

しないをしてくれる貴方は
さながら羊毛のようね
ちゃんと教えて

喜ぶことより
傷つけないことを
いかなるときでも覚えていよう

2人でずっといられるように
そのための努力ならば
くだらない意地も苦労も厭わずに
いくつもの季節をくぐり抜けていたいよ

愛されることを
疑うばかりで
単純な不安より
見えない声を信じてみたいの

気まぐれな私を見透かして
私に今までのこと着せないで
手に余るほどまっすぐな
気持ちをつまらないなんて言って

置いて行ったりしないでね
愛しすぎていないなら
愛していないことと変わりないでしょう
幸せであろうとすることを恐れないで
恐れないで

文字サイズ:
   
歌詞の位置:
 

歌詞検索J-Lyric.netでは、無料で歌詞の検索・閲覧サービスを提供しておりますが、著作権保護の為、歌詞の印刷、歌詞のコピー、歌詞の複写などを行うことはできません。

歌詞の検索方法 利用規約 J-Lyric.net について

Copyright (c) 2006-2026 J-Lyric.net