作詞:TJ fisher 作曲:TJ fisher
不意に告げられたその言葉には
なんて言えばいい 時が止まる
二週間ぶりの君との食事
全然味のしないガムみたい
喜ばなきゃいけない わかってるけど 今は唇の震えを堪えてる
君の鼓動が聞こえるぐらいそばにいたい
眠れぬ夜は夜空抱きしめて
君の鼓動が聞こえるぐらいそばにいるから
この空駆け抜けてけ 闇を突き抜けてく
まだ暗い空をまた見つめてる
遥か遠くから君を思う
知らぬ間に光溢れて街も
色づく指先にも今日が宿る
あの時君がくれた優しさにも 気づかなかったよ会えなくなるまで
君の鼓動が聞こえるぐらいそばにいたい
君の言葉が胸を熱くする
君の鼓動が聞こえるぐらいそばにいるよ
もう涙は見せない 君を感じてる
雨が降り頻るこんな夜さえも
窓を伝う雫さえなぜか愛おしい
伝えきれない君へのこの思いわかって
君の鼓動が聞こえるぐらいそばにいたい
眠れぬ夜は夜空抱きしめて
君の鼓動が聞こえるぐらいそばにいるから
この空駆け抜けてけ 闇を突き抜けて
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