ぼくらが一番美しかったとき/ヒグチアイ、塞壬唱片-MSR 歌詞

ヒグチアイ、塞壬唱片-MSRの「ぼくらが一番美しかったとき」歌詞ページ。
「ぼくらが一番美しかったとき」は、作詞:ヒグチアイ、作曲:ヒグチアイです。

「ぼくらが一番美しかったとき」歌詞

歌:ヒグチアイ、塞壬唱片-MSR

作詞:ヒグチアイ 作曲:ヒグチアイ

ずっと前のぼくは 弱虫で
最近のぼくは 強がりばかりだ

大事な人を選んで 守れやしないことなど
わかっている そんなぼくのこと
君はいつか 誇ってくれる?

暗闇で 君が手を掴んでくれた
必然など ありえないこの世界で
夢語って 夜を越えて
ぼくらは生きてゆく
瞬く間に

もしも世界が 2人だけなら
慈しみも愛しさも 限りがあるから

さよなら
この世の果てで また会いましょう

美しさは 汚れても消えはしなくて
幸せは 瞳の淵に刻まれて
積み重ねて 時を越えて
忘れることはできない

夜明けを待つ 沈黙の故郷
立ち上がらなきゃ陽は高く昇らない
月の便りはまだ 届いてないけど
ぼくはもう行くよ
祈るように 君に捧ぐ

信じてる たとえもう会えなくても

暗闇で 君が手を掴んでくれた
必然など ありえないこの世界で
夢語って 夜を越えて
ぼくらは生きている
瞬く間に

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