作詞:富田拓志・小川未祐 作曲:富田拓志
見上げた空の色は
海のように青ずんで
わたしはひとり
だれかを待ってる
こぼれる涙さえも
きれいな星となるのなら
暗闇のなか
また 笑えるかな
とおく とおくの
光に惹かれながら それでも
きこえてくるメロディに
祈りをこめて
うつくしい世界を
共に描こう
ひとりじゃないこと
わかっているから
眠れない夜に
きみの こえを 浮かべて
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