Oh Yeah!!/Sonic Heart (and Signal) 歌詞

『アイドルマスター シャイニーカラーズ Song for Prism』関連曲「Oh Yeah!!」の歌詞ページです。Sonic Heart (and Signal)による2026年の最新楽曲。ライブの熱量を体現した掛け合いとエネルギッシュなリリックが特徴です。ゲーム内イベントと連動し、プロデューサーの間で話題を呼んでいる本曲の魅力をまとめました。

「Oh Yeah!!」歌詞

歌:Sonic Heart (and Signal)

作詞:川島亮祐 作曲:サクマリョウ

(Oh Yeah!!)
立ち止まる理由はないのさ
私が 声の限り 歌う限り
“見たことない景色 迎えに行こう”
騒ぎ出すこの胸がうるさい

ワクワクに飛び込んで
ドライヴはフルテンで
揺らせこのステージを
ときめく瞬間は待ってくんない
(ドキドキはもう止めらんないの)
さあ息を吸って
いくよ せーの

(Oh Yeah!!)
思うまま叫んで
(Oh Yeah!!)
このハート捕まえなきゃね
Are you ready? 地球を蹴り
メロディよ 飛んでいけ

(Oh Yeah!!)
身体を置き去って
(Oh Yeah!!)
ただ君のど真ん中へ
辿り着いた君と叫ぶよ Oh Yeah!! Yeah!!

立ち上がる理由の在処に
迷ってしまわないように
此処に歌うよ

ヘッドフォンで蓋をした日常の空白の
眼裏にステージを
照らし出す たったひとつの証明
止まない心臓 ダイナモにして
ビートに任せ さあ
叫べ Oh Yeah!!

言葉にさえなれない気持ちは(気持ちは)
喉の奥でずっと待ってる
君の合図を 君と出会う日を

(Oh Yeah!!)
飛べる羽根は無くても
(Oh Yeah!!)
音符になって飛んでいくから
突き抜けろ 最大スピードで
いくよ せーの

(Oh Yeah!!)
思うまま叫んで
(Oh Yeah!!)
このハート捕まえなきゃね
Are you ready? 地球を蹴り
メロディよ 飛んでいけ

(Oh Yeah!!)
身体を置き去って
(Oh Yeah!!)
ただ君のど真ん中へ
辿り着いた君と叫ぶよ Oh Yeah!!

文字サイズ:
   
歌詞の位置:
 

「Oh Yeah!!」について

ゲーム『アイドルマスター シャイニーカラーズ Song for Prism』の関連楽曲として2026年に登場しました。本作は、新たなユニット構成である「Sonic Heart (and Signal)」による、ライブ感と疾走感を重視したアッパーチューンとなっています。サウンドは、観客とのコール&レスポンスを強く意識したリズム構成と、開放感あふれるギターサウンドが特徴です。歌詞は、ステージに立つアイドルたちの高揚感と、ファンと共に作り上げる「最高の瞬間」をストレートな言葉で表現しています。ゲーム内のリズムゲームパートにおける親和性も非常に高く、プレイを通じて歌詞のメッセージを再確認するユーザーが続出しており、2026年3月現在、サイト内でも高いアクセス数を記録している注目曲です。


「Oh Yeah!!」のトピックス

物語と旋律が溶け合う、アニメ・ゲーム・ドラマ最新タイアップ特集

2026年春の最新エンターテインメント作品を鮮やかに彩る、注目のタイアップ楽曲を特集します。

Sonic Heart (and Signal)の人気歌詞

「Sonic Heart (and Signal)」について

『アイドルマスター シャイニーカラーズ』に登場するアイドルたちによる、プロジェクト期間限定のスペシャルユニット。本作における「Sonic Heart (and Signal)」は、283プロダクション所属のアイドルたちが、従来のユニットの枠組みを超えて結成された形態です。個々のアイドルの個性を活かしつつ、集団としての爆発的なエネルギーを生み出すことを特徴としています。代表的な活動には、ゲーム内の大型プロジェクトに連動した楽曲リリースやステージパフォーマンスがあります。2026年3月現在は、ゲーム『Song for Prism』内での楽曲実装に伴い、デジタル配信チャートでも上位にランクイン。リアルライブイベント「283PRODUCTION 8th LIVE」に向けた連動企画も進行しており、プロデューサーたちの期待感は最高潮に達しています。ユニットの枠を超えた新たな可能性を示す存在として、多方面から大きな注目を集めています。

歌詞検索J-Lyric.netでは、無料で歌詞の検索・閲覧サービスを提供しておりますが、著作権保護の為、歌詞の印刷、歌詞のコピー、歌詞の複写などを行うことはできません。

歌詞の検索方法 利用規約 J-Lyric.net について

Copyright (c) 2006-2026 J-Lyric.net