スピッツ ヒバリのこころ 歌詞

スピッツの「ヒバリのこころ」歌詞ページ。
「ヒバリのこころ」は、作詞:草野正宗、作曲:草野正宗。

ヒバリのこころ 歌詞

歌:スピッツ

作詞:草野正宗

作曲:草野正宗

僕が君に出会ったのは
冬も終わりのことだった
降り積もった角砂糖が溶けだしてた

白い光に酔ったまま
レンゲ畑に立っていた
目をつぶるだけで 遠くへ行けたらいいのに

僕らこれから強く生きていこう
行く手を阻む壁がいくつあっても
両手でしっかり君を抱きしめたい
涙がこぼれそうさ
ヒバリのこころ
Oh Ho… Oh Ho… Oh Ho…

いろんなことがあったけど
みんなもとに戻っていく
ここにいれば大丈夫だと信じてた

水槽の熱帯魚から離れられなくなっていた
僕が僕でいられないような気がしてたのに

遠くでないてる
僕らには聞こえる
魔力の香りがする緑色のうた声
顔じゅういっぱい
僕に微笑んでよ
風に飛ばされるまで気まぐれな 蝶

僕らこれから強く生きていこう
涙がこぼれそうさ
ヒバリのこころ
ヒバリのこころ
ヒバリのこころ

文字:
   
位置:
 



スピッツの人気歌詞

ヒバリのこころの収録CD,楽譜,DVD

歌詞検索J-Lyric.netでは、無料で歌詞の検索・閲覧サービスを提供しておりますが、著作権保護の為、歌詞の印刷、歌詞のコピー、歌詞の複写などを行うことはできません。

歌詞の検索方法 利用規約 J-Lyric.net について

Copyright © 2006-2017 J-Lyric.net