ほど酔い酒/氷川きよし 歌詞

氷川きよしの「ほど酔い酒」歌詞ページ。
「ほど酔い酒」は、作詞:岸快生、作曲:水森英夫です。

「ほど酔い酒」歌詞

歌:氷川きよし

作詞:岸快生 作曲:水森英夫

杓子定規で 測ったような
こんな世の中 どうしても
はみだすヤツがいる
許しましょう 許しましょう 大目に見ましょう
同じ時代を 生きてるキセキ
膝つきあわせて ほど酔い酒よ

時代遅れと 言われるけれど
ついていかなきゃ どうしても
やっぱりダメでしょか
許しましょう 許しましょう 大目に見ましょう
こころ通えば 笑えるハナシ
目くじら立てずに ほど酔い酒よ

四角四面に おしこまれても
丸いこころは どうしても
きちんと入らない
許しましょう 許しましょう 大目に見ましょう
同じ時代を 生きてるキセキ
傷つけあわずに ほど酔い酒よ

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「氷川きよし」について

氷川きよしは、福岡県出身の歌手です。2000年2月2日にシングル「箱根八里の半次郎」でデビューし、「きよしのズンドコ節」「一剣」「限界突破×サバイバー」などの代表曲で、演歌からアニメ主題歌まで幅広い表現力を持つアーティストとして知られています。

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