娘へ/堺正章 歌詞

堺正章の「娘へ」歌詞ページ。
「娘へ」は、作詞:秋元康、作曲:GAJINです。

「娘へ」歌詞

歌:堺正章

作詞:秋元康 作曲:GAJIN

いい父親じゃ
なかったね
生活がすれ違いで…

寂しい思い
させたかな
話さえできなくて…

夜遅くに
帰る度
幼い寝顔に
キスした
世界で一番
愛してる娘は
僕の宝

大人になった
おまえから
僕は どう見えるのだろう?

アルバムの中
少ないね
僕がいる記念写真

仕事ばかりを
していたら
成長を見逃した

あの日のこと
覚えてる
神様がくれた
産声
この世に僕が
生きて来たその意味
教えられた

大人になった
おまえから
僕は どう見えるのだろう?
僕は どう見えるのだろう?

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「堺正章」について

堺正章は日本の歌手・俳優・タレント。ザ・スパイダースでの活動を経てソロでも活躍し、代表曲に『さらば恋人』『街の灯り』があります。幅広い表現力で長く支持を集めています。

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