真夜中すぎの恋/安全地帯 歌詞

安全地帯の「真夜中すぎの恋」歌詞ページ。
「真夜中すぎの恋」は、作詞:井上陽水、作曲:玉置浩二です。

「真夜中すぎの恋」歌詞

歌:安全地帯

作詞:井上陽水 作曲:玉置浩二

誘われて うなづくまでの間
そのあとで 星空の見えるベランダへ
銀のピアスならはずれてる
夜につれられてゆくなら今
踊りながら 涙なんか こなごなになれ
真夜中すぎの恋だから

サヨナラが聞こえてきたら泣いてね
ため息は こわれた胸のささやき
どんなドレスでもかまわない
夜にはおられてゆくなら今

こわれながら 昨日よりも 美しくなれ
真夜中すぎの恋だから

恋の罪も 恋の罠も 気づかないまま
真夜中すぎの恋だから

こわれながら 昨日よりも 美しくなれ
真夜中すぎの恋だから

恋の罪も 恋の罠も 気づかないまま
真夜中すぎの恋だから

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「安全地帯」について

1973年に結成、1982年にデビューした5人組ロックバンドです。リーダーの玉置浩二による圧倒的な歌唱力と繊細なソングライティング、そして確かな技術に裏打ちされたアンサンブルで、日本の音楽シーンに多大な影響を与えました。「恋の予感」や「悲しみにさよなら」など、心に響く数々の名曲を世に送り出し、アジア圏でも絶大な人気を誇るレジェンド的存在です。

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