冬CITY-1/安全地帯 歌詞

安全地帯の「冬CITY-1」歌詞ページ。
「冬CITY-1」は、作詞:松尾 由紀夫、作曲:玉置 浩二です。

「冬CITY-1」歌詞

歌:安全地帯

作詞:松尾 由紀夫 作曲:玉置 浩二

冬の午さがり
ティールームの陽だまり
日ざしに手をかざすと
すきとおるような
白く細い手
ちょっと退屈
そうやって笑いながら
きみは思いを
どこに隠してるの

※抱きしめたい
分かるかい
俺の思いを
さらりと言葉でかわしながら
さりけないキスをかわしながら※

馬を見に行こう
サンルーフの車で
冬枯れ並木道
まぶしい光
風は冷たい

そよぐ たてがみ
みつめて 遠くどこか
きみは思いを
ほかへよせている
知っていても
知らないふり
俺の思いを
さらりと言葉でかわしながら
さりげないキスをかわしながら

(※くり返し)

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「安全地帯」について

1973年に結成、1982年にデビューした5人組ロックバンドです。リーダーの玉置浩二による圧倒的な歌唱力と繊細なソングライティング、そして確かな技術に裏打ちされたアンサンブルで、日本の音楽シーンに多大な影響を与えました。「恋の予感」や「悲しみにさよなら」など、心に響く数々の名曲を世に送り出し、アジア圏でも絶大な人気を誇るレジェンド的存在です。

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