僕にとっての君/椿屋四重奏 歌詞

椿屋四重奏の「僕にとっての君」歌詞ページ。
「僕にとっての君」は、作詞:Yuji Nakada、作曲:Yuji Nakadaです。

「僕にとっての君」歌詞

歌:椿屋四重奏

作詞:Yuji Nakada 作曲:Yuji Nakada

どこか遠い場所へ
私のこと連れ出してよ
そんな目をして
君らしくないよね

悲しみの朝には
眩しすぎる陽の光
僕らを照らし
高笑いしていた

ほら もう一度あの日へ
時計の針を戻すのさ
迷わず互いを選んだね
それはとても自然に

※どんな事があっても
君は君でしかないのさ
信じたものに
嘘つかなくても良いから※

△後悔したくないけど
あの笑顔も傷だらけさ
何度こころが涙に濡れても良いんだよ
僕とまた乾かそう△

砂の上で僕ら
転がるように抱き合ったね
すこし汚れた
だけど構わないよ

どんな事があっても
僕は君じゃなきゃ駄目だよ
もっと正直に伝えられるなら
いいけど

こんな僕でいいなら
その隙間に当てはめてよ
何度こころが涙に濡れても良いんだよ
僕とまた乾かそう

(※くり返し)
(△くり返し)


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