運命の扉を/松尾雄史 歌詞

松尾雄史の「運命の扉を」歌詞ページ。
「運命の扉を」は、作詞:レーモンド松屋、作曲:レーモンド松屋です。

「運命の扉を」歌詞

歌:松尾雄史

作詞:レーモンド松屋 作曲:レーモンド松屋

つぼみのままじゃないけれど 尽くして甘えて迷わずにずっと
幸せいちずに探していると いつでも貴方だけ想って
嘆きの雨に濡れてもいいの 抱かれたぬくもりせつなさ嬉しさ
色恋沙汰は激しくほのかに 痛さと熱さが素肌にしみるよ
色恋沙汰ははかないかげろう 運命の扉をたたいて 今夜

ちょっとブルーな恋だけれど 胸元そそいでくれた人貴方
くちびる合わせて抱きしめられて ときめき心にもあふれた
はてない波の逢瀬にゆれて ただよう小舟にこの身をまかせて
色恋沙汰は秘め事ジェラシー とまどいながらも夢見ておぼれる
色恋沙汰は生きてるあかしね 運命の扉をたたいて 今夜

色恋沙汰は激しくほのかに 痛さと熱さが素肌にしみるよ
色恋沙汰ははかないかげろう 運命の扉をたたいて 今夜

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