ライラ/Laughing Hick 歌詞

Laughing Hickの「ライラ」歌詞ページ。
「ライラ」は、作詞:ホリウチコウタ、作曲:ホリウチコウタです。

「ライラ」歌詞

歌:Laughing Hick

作詞:ホリウチコウタ 作曲:ホリウチコウタ

「どうか幸せに」がどうか来ませんように
今日も僕らは叫んでいく

例えば僕らに明日が来ないとしたならば
したいことだけをして逃げられるのにな
過去しか見れない僕らいつでも
未来 怖がってイマに躊躇して
自分より得意な誰かにそれを任せてさ

生きることが面倒になって校舎乗り出して
でも怖くて出来なくって傷つけて保っている
何でこんなキツいことしてまで頑張っているんだろう
だって君と見たい未来があるから

「どうか幸せに」がどうか来ませんように
ひとつのまま この瞬間が永遠に続きますように
僕が僕で君が君であれるように
今日もまた叫んでいく

例えば僕らに人の心が見えたなら
流す涙なんてなく生きていけるだろう

長い旅を越えて君に会いに来たんだよ
サヨナラの間に言いたいことがあるんだよ
この先 何があったって ひとりにならない
だって帰る場所がイマはここにあるから

「どうか幸せに」がどうか来ませんように
ふたつのまま この瞬間が永遠に続きますように
僕が君で君が僕であれるように
今日もまた叫んでいく

心がうるさいな
いちいち眩しいな
諦めるのに慣れたくはない
僕が好きな君を君自身が否定しないでよ
サヨナラがない世界へ行こう

「どうか幸せに」がどうか来ませんように
ひとつのまま この瞬間が永遠に続きますように
僕が僕で君が君であれるように
今日もまた叫んでいく

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