作詞:奏太 作曲:奏太
星瞬く夜眠れない週末
ラジオの周波数合わせて目を閉じる
君の声思い出す1人ときめいてる
目を閉じたままで少し泣いてる
神様がいたら
お願いあの娘に
永遠の愛を歌わせて欲しい
もし明日世界が終わるとするなら
君と宇宙の果てへ
君の声が今空に溶けて
流れ星になって僕の元に届く
このまま僕らは手を繋いで
光る街に向かって二人で出かけよう
世界はちっともひとつでないけど
僕と君だけがひとつならいいや
こんな事言うと君は笑うけど
死ぬまで一緒にいよう
君の声が今空に溶けて
流れ星になって僕の元に届く
このまま僕らは手を繋いで
光る街に向かって二人で出かけよう
君が夢で教えてくれた
メロディを歌にしてみたよ
相変わらず僕は寂しいけど
君のことをずっと想ってる
歌詞検索J-Lyric.netでは、無料で歌詞の検索・閲覧サービスを提供しておりますが、著作権保護の為、歌詞の印刷、歌詞のコピー、歌詞の複写などを行うことはできません。
Copyright (c) 2006-2026 J-Lyric.net