深夜便(2026ver.)/THE HAMIDA SHE'S 歌詞

THE HAMIDA SHE'Sの「深夜便(2026ver.)」歌詞ページ。
「深夜便(2026ver.)」は、作詞:奏太、作曲:奏太です。

「深夜便(2026ver.)」歌詞

歌:THE HAMIDA SHE'S

作詞:奏太 作曲:奏太

星瞬く夜眠れない週末
ラジオの周波数合わせて目を閉じる
君の声思い出す1人ときめいてる
目を閉じたままで少し泣いてる

神様がいたら
お願いあの娘に
永遠の愛を歌わせて欲しい
もし明日世界が終わるとするなら
君と宇宙の果てへ

君の声が今空に溶けて
流れ星になって僕の元に届く
このまま僕らは手を繋いで
光る街に向かって二人で出かけよう

世界はちっともひとつでないけど
僕と君だけがひとつならいいや
こんな事言うと君は笑うけど
死ぬまで一緒にいよう

君の声が今空に溶けて
流れ星になって僕の元に届く
このまま僕らは手を繋いで
光る街に向かって二人で出かけよう

君が夢で教えてくれた
メロディを歌にしてみたよ
相変わらず僕は寂しいけど
君のことをずっと想ってる

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