ビンダルーの嘘/涙底滲む。 歌詞

涙底滲む。の「ビンダルーの嘘」歌詞ページ。
「ビンダルーの嘘」は、作詞:BOUNCEBACK(Blue Bird's Nest)、作曲:Ambivalent Dudesです。

「ビンダルーの嘘」歌詞

歌:涙底滲む。

作詞:BOUNCEBACK(Blue Bird's Nest) 作曲:Ambivalent Dudes

電車の窓が映し出す
自分の顔は好きじゃないって
気にするほど見てないから
誰も 君を

隣で 君の笑顔と
あたしはいつも いつも笑ってる
冷めてる自分を 隠したくて
指で つぶやいたり うつむくの
汚い 言葉並べて
心の中で ダルいとか思う
君は こんなあたしでもいい? ねぇ

好きになると合わせちゃうの
辛いものが苦手だけれど
エスニックが好きな君と
きょうは ポークビンダルーだ

またひとつ嘘をついたよ
幸せになるため
でもね なんか 苦しいな

あざとい あたしの声が
届くその場所 まぶしすぎるんだ
君の心には 曇りのない
空と太陽がある気がして
まっすぐ 見つめられない
こんなあたしを 見つめないでいて
君は あたしのどこが好き? ねぇ
どこ ここ どこ

あぁ 君の笑顔と
あたしはいつも いつも笑ってる
冷めてる自分を 隠したくて
指で つぶやいたり うつむくの
ほんとの あたしはどこに
あたしはどこに どこにいるのだろう
君の 闇が見たくなるよ 嘘…

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