「ひ」で始まる歌詞
飛脚
歌:山嵐
作詞:KOJIMASATOSHI 作曲:山嵐
歌詞:ぼうっとしてらんねぇよ 色々あるけどよボケてるヒマ ...
卑怯者
歌:山本あき
作詞:田久保真見 作曲:大谷明裕
歌詞:捨て台詞の ひとつでも言ってすててくれたら よかっ ...
卑怯者
歌:mihoro*
作詞:mihoro* 作曲:mihoro*
歌詞:私の気持ちを彼は知ってるずっとこのままふたりで居た ...
引き寄せられて夢を見る
歌:藤川千愛
作詞:藤川千愛/高橋花 作曲:藤永龍太郎(Elements Garden)
歌詞:君という名の引力に引き寄せられて夢を見る頼んだ覚え ...
低い飛行機
歌:みらん
作詞:みらん 作曲:みらん
歌詞:きみと雷を見た午後 私ずっと覚えてる並んだふたつの ...
卑屈のうた
歌:樺澤まどか
作詞:樺澤まどか 作曲:樺澤まどか
歌詞:分からないな難しいなめんどくさいな眠たいな ...
ひぐらし
歌:キンモクセイ
作詞:伊藤 俊吾 作曲:伊藤 俊吾
歌詞:この歌が僕の事 悩ませるときがあるこの歌が しあわ ...
ひぐらし
歌:西脇唯
作詞:西脇唯 作曲:西脇唯
歌詞:古い校舎がなくなると聞いて迷わず返事を出した ひさ ...
ひぐらし
歌:中川敬
作詞:ITAMI HIDEKO 作曲:NAKAGAWA TAKASHI/ITAMI HIDEKO
歌詞:賑わう市場の路端の陰に住む長椅子 腰掛けた 枯れた ...
ひぐらし
歌:fra-foa
作詞:三上ちさ子 作曲:三上ちさ子
歌詞:ひぐらしの鳴く坂道を母と二人で歩いた日カラコロ ...
ヒグラシ
歌:THE PAN
作詞:SORTITA 作曲:SORTITA
歌詞:永遠にこのまま あきらめていいのか飛べない空を 眺 ...
ヒグラシ
歌:音速ライン
作詞:藤井敬之 作曲:藤井敬之
歌詞:ひぐらしが鳴いている古ぼけた夏の景色懐かしいう ...
ヒグラシ
歌:okkaaa
作詞:okkaaa 作曲:okkaaa・8ROKEBOY
歌詞:淡いそよ風車でかける木陰青いあの風の調べ思 ...
日暮し
歌:ガガガSP
作詞:コザック 前田 作曲:コザック 前田
歌詞:自分は本当にこの世の中を、生きて行く事が出来るのだろう ...
茅蜩
歌:さだまさし
作詞:さだまさし 作曲:さだまさし
歌詞:君が剥く梨(ありのみ)の香りの記憶二十世紀は遠ざか ...
蜩
歌:長山洋子
作詞:仁井谷俊也 作曲:徳久広司
歌詞:生命を燃やす 季節は短いまして女の 綺麗な時期(と ...
蜩
歌:谷村新司
作詞:谷村新司 作曲:谷村新司
歌詞:通りすがりの 蛇の目傘すそを濡らして走り雨カナ ...
蜩
歌:CHEESE CAKE
作詞:岩淵紗貴/一瀬貴之 作曲:岩淵紗貴/一瀬貴之
歌詞:最後のチャイムが鳴るかけ足でくつ箱へ夕暮れの日 ...
蜩
歌:モングン
作詞:仁井谷俊也 作曲:徳久広司
歌詞:生命(いのち)を燃やす 季節は短いまして女の 綺麗 ...
蜩
歌:原田波人
作詞:仁井谷俊也 作曲:徳久広司
歌詞:生命(いのち)を燃やす 季節は短いまして女の 綺麗 ...
蜩(ひぐらし)
歌:陰陽座
作詞:瞬火 作曲:瞬火
歌詞:夕蝉(ゆうぜみ) 消え残る 夏の 匂い 問い聞く 年月 ...
蜩-ひぐらし-
歌:ハン・ジナ
作詞:仁井谷俊也 作曲:徳久広司
歌詞:生命(いのち)を燃やす 季節は短いまして女の 綺麗 ...
ひぐらしの坂
歌:オルリコ
作詞:松井五郎 作曲:都志見隆
歌詞:ひぐらしの坂 縁取り並ぶ頭(こうべ)を垂れる 向日 ...
ひぐらし晩歌
歌:北野まち子
作詞:竹之内日海 作曲:岡千秋
歌詞:幾星霜(いくせいそう)の 命を継(つな)ぎ今年もこ ...
日暮山
歌:稲垣潤一
作詞:湯川れい子 作曲:松尾一彦
歌詞:Once there was a young love ...
日暮れ坂
歌:渡哲也
作詞:水木かおる 作曲:遠藤実
歌詞:何んのために やすらぎに背をむけて何んのために ひ ...
日暮れたら
歌:近藤千裕
作詞:吉田 健美 作曲:杉本真人
歌詞:日暮れたら お酒を飲んで恋の終りに 乾杯するわ...
日暮れどき
歌:林寛子
作詞:宮下康仁 作曲:井上忠夫
歌詞:浴衣をつまんで下駄ばきのすました背中が可笑しくて ...
日暮れの小径
歌:北原謙二
作詞:へてな・たつ 作曲:鈴木英治
歌詞:ニ人で歩いた日暮れの小径きれいに咲いてたゆりの花 ...
日ぐれの少女
歌:桜田淳子
作詞:阿久悠 作曲:森田公一
歌詞:誰かに逢いたい 日ぐれが来ると誰でもいいから 話し ...
日暮れ道
歌:BEGIN
作詞:上地等 作曲:上地等
歌詞:気まぐれな通り雨がでっかい虹を作ったよ僕の胸に咲い ...
火消し一代
歌:北島三郎
作詞:原譲二 作曲:原譲二
歌詞:生れながらの 性根とやらで筋が 通らにゃ 許せない ...