南国土佐を後にして/水森かおり 歌詞

水森かおりの「南国土佐を後にして」歌詞ページ。
「南国土佐を後にして」は、作詞:武政 英策、作曲:武政 英策です。

「南国土佐を後にして」歌詞

歌:水森かおり

作詞:武政 英策 作曲:武政 英策

南国土佐を 後にして
都に来てから 幾歳ぞ
思い出します 故郷の友が
門出に歌った よさこい節を
土佐の高知の
ハリマヤ橋で
坊さんかんざし 買うをみた

月の浜辺で 焚火を囲み
しばしの娯楽の 一時を
私も自慢の 声張り上げて
歌うよ土佐の よさこい節を
みませ みせましょ
浦戸をあけて
月の名所は 桂浜

国の父さん 室戸の沖で
鯨釣ったと いう便り
私も負けずに 励んだあとで
歌うよ土佐の よさこい節を
いうたち いかんちゃ
おらんくの池にゃ
潮吹く魚が 泳ぎよる
よさこい よさこい

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「水森かおり」について

水森かおりは東京都出身の演歌歌手です。1995年9月25日に「おしろい花」でデビューし、2003年4月2日発売の「鳥取砂丘」で広く知られました。2005年に第47回日本レコード大賞最優秀歌唱賞を受賞し、代表曲に「釧路湿原」「熊野古道」などがあります。

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