歌詞 : いつの日も僕を 突き動かすもの 足元を見れば 数え切れぬ"ANSWER" ゴールなど決めず 走り出したから 時に行き止まり 戻れば迷い道 気付かぬうちに 通りすぎてた 小さなゴール一つ一つ ...
歌詞 : それでも電車は走り出す… ただ そこには何もなかった 明日にはもう 新しい町で また全てが始まる前に 伝えたい このムネの想い ふるえる指で押した 最後のダイヤルの 向こう側で君の声 ...
歌詞 : いろんな時君を思い出すよ それは何のつながりも無い日常のワンシーンで 同じように僕を思い出すの? そのタイミングをいつか教えて いつも君の前じゃ気取ってみるけれど 気を抜きゃボロが出る ...
歌詞 : 誰にも 読み取れない君の 暗号にも似たそのマユが ナナメに 少し傾いたら 本当は一番 うれしい合図 誰も知らないはずの合図 僕の知らない所で もう それごと奪い去られてた・・ Bye ...
歌詞 : 大型デパートの迷路を彷徨って やっと見つけた君は 試着室のカーテンから 顔だけ出して 「こっちきて」 の合図 「先々行くなよ!」って 怒るつもりだったけど 珍しく大胆なスカートに モジモジしてる ...
歌詞 : この海を渡ったら ずっとそばに居よう… この荒れ狂う 大海原を 簡単に渡ろうなんて思っちゃいないさ ただ港から見送る人に なれないだけさ 海深く沈めた夢を 拾い集めて 自慢気に語ろうなん ...
歌詞 : 歪んだアスファルト ボロボロのスニーカー 騒がしいビル風 人が行き交う 空っぽの財布 壊れた Blues Harp 真っ白な太陽 動かない雲 浮かぶ もたれた壁に こびりついたガム Tシ ...
歌詞 : 孤独な夢は まるで街灯の脇にたなびくポスター 破れかけの端と恥 押さえながら いつかこの手で 逃げ出す度 今 僕に足りないものが何か わかって 「何から逃げてんだろ?」って聴けば 彼女が僕の胸を ...
歌詞 : Monday! 裏通りの子猫に パンをあげたら トゥリャトゥリャと 鼻歌まじりに家を出る チャンスは通りすぎて 気付くもんだね あの娘見た朝もそうです バスに乗り込む姿だけ 憂鬱な朝を ...
歌詞 : 今年最後の仕事を片付けたなら 急いで帰るよ Merry Christmas!! 二人きり こんな日に限って 長く残業 針が閉じる前に 君に会いたい 予約していたケーキも 取りにいけずに ...
歌詞 : 夕方四時 一人重たいガラス戸開けベランダに出れば 夏をつれてきた6月の夕立ちが むくんだ頬を濡らす 誰も僕の事なんて知らない 僕もこの街の事なんて何も 知らないから全部脱ぎ捨てて はじめられた ...
歌詞 : 「もぅこのまま消えてしまえたら…」なんて 言うもんじゃない! 神様に聞こえるから Oh! 目が覚め鏡の前 寝ぼけてるにしたって あり得ないその姿 歯ブラシとTシャツとメガネだけが宙に ふ ...
歌詞 : 手をつないで 歩けるまで まさかあんなにかかるとは 思わなかった。 いつも君は笑うけれど あの時には かなり深刻な 僕の課題だった。 もう2度と誰かのこと こんなにも 愛せないよ あえない ...
歌詞 : 遠い波は蜃気楼 揺れては消える 追いかけても 掴めずに 通り過ぎる 痛み 重ねすぎて ワカラナイほど 同じ場所で つまづくのさ きっと今日も 高望みしたってかまわない 渚にすむ夏の神様 信 ...
歌詞 : ah~流れる景色のスピードを抜かして ah~駆けてく 背中に飛び乗られて 崩れるように 倒れ込んだまま こわばる 君の体を抱き寄せた 青い季節の中で 心 体 奪われた 青い季節の中で 永久( ...
歌詞 : 信号待ち 買い物袋ぶら下げた二人の手 僕に内緒のまま選ばれた 夕飯のレシピ 夕暮れ時 自転車に追い越されながら 茜に染まる 外苑沿いのレンガ道 しばらく黙りこくってた僕に 不機嫌そうな君 ...
歌詞 : 悲しみの涙が今 まぶた震わせる 切なくて ただ悲しくて 心から愛したから 願いかけたから 目の前で崩れる時 息も出来なかった 君と初めて行った あの海岸を 一人歩くと 寄り添う影思い出し ...
歌詞 : 君と出逢ったあの日、僕の胸の中に投げ込まれた まっさらなノートの表紙には、日付だけが記されていて、 どうやら、恋の始まりとはこういう事なのか?と気付いて、 何となく日々ペンを走らせた、君には内緒 ...
歌詞 : 青くにじむ月のしずく 湖にそっとこぼれ落ちる 途切れ始めた 言葉のように 水際に浮かぶ木の葉は 漂いやがて身を寄せ合う 出会った頃と重ねてみる ぎこちない笑顔が 涙でうるんでく 最後の ...
歌詞 : Are you my girl friend? And am I your boy friend? そりゃ好みのタイプ 着る服だってメイクだってツボさ 君の視線が それた隙を盗んでは 横目に ...
歌詞 : 君がいた頃は 聞こえもしなかった 時計の音さえ 響き渡るこの部屋 ぬくもりの消えた 静けさを映し出す 鏡に 一人立ち尽くすリアル 振りほどいた君の手 握り返して 外れた小さなRing ...
歌詞 : Life 開かれた道 照らし出す闇 鳴り響くファンファーレ 始まるサバイバルレース 心のままに 遥かな旅路へと 雪解け間近のアスファルトを風が溶かしてゆく 胸の中にある静寂へと 今日も踏み出 ...
歌詞 : 消えた 街灯 揺さぶり灯した 真夜中の公園で 錆びた 蛇口 空に開けて まるで少年ね 月に届きそうな 水のロープ 浴びながら 私を笑わせるの 気付けば 雨の中 Saturday 互いの空に ...
歌詞 : 探して見つかるくらいの そんな確かなものじゃないから あやふやな今にしがみついて 手探りの日々を繰り返して 誰もがいつか 本当の自分にたどり着くための 向こう側にある光を見つめて 少し ...
歌詞 : 何を探していたんだろうか? それさえ忘れてしまった 闇の中手探りの日々には もっと確かに感じてたもんがあったのに 今 両手いっぱい抱えているのは 理想ばかりを詰め込んだ ただの空き箱 ...
歌詞 : 「いつからそんなに背が伸びた?」 「小さい頃からデカイの?」Oh Yeah 小さい頃なんてない 会うたび言われる 「またデカくなった?」 そんなに早く伸びるわけない Oh No No カ ...
歌詞 : 永い一瞬の人生に どれだけの拍手が送れるかな 一人で歩いた道なんて どこにも無いんだって 君を見てると そう思うよ 身勝手な僕のわがままも 笑顔にくるんで飲み込んでくれる 空気の様に 穏や ...
歌詞 : どんなに小さなつぼみでも 凍える冬を超えればほら 春が来るたびに 鮮やかな花が咲くのだから あなたが今日まで歩いてた この道まちがいはないから 春には大きな 君が花になれ 見送る友の顔 ...
歌詞 : 君を想えば何も 何も怖くは無いほど 僕の中は君でいっぱいさ 壁の落書きのように 溢れだすままつづった この想いが ほら今 歌になる 気のきかない言葉ばかりで 飾り立てる術(すべ)など知ら ...
歌詞 : いつしか晴れるよ どんな空でも 僕等はおんなじ 光を分け合ってる 探し続けてた場所に 何にも無かったけど それが何だ? だって宝箱の在り処なんて 始めからわかりっこ無い 世界のどんな ...
歌詞 : 恋の色は十人十色 どんな色にでも染まる コーヒーの趣味 一つとっても いつの間にか 君色 無理しちゃいない ましてやそんな 器用なほうじゃない僕 ただこんなに好きになった事が 無かっただけ 君に ...
歌詞 : あなたは教えてくれました 大切な人ほどいつも 一番遠い場所で 見ている事を あなたは教えてくれました 心と心 つながる音は 涙と笑顔がこぼれる音と あなたが 教えてくれなかった事が 今 ...
歌詞 : 零れ落ちた涙なら 拭えばいい 剥がれ落ちた自信なら もう必要ないさ ただその理想だけは ただその理想だけは 汚さずに掲げていたい 愚かさに気付くのは いつでもそう 階段 踏み外したり 転んだ ...
歌詞 : 羽の折れた蝶が 水面を揺らす様に 僕等は泳いでる 時代の海を 沈めた夢の城 砂に溶ける太陽 出口の無い空が 僕を睨む 繋ぎ留めるものなど何も無い 裸の自分でいたい 人を愛し抜く為 生 ...
歌詞 : 愛されるだけの日々を捨て 追い立てられる様に走る 切れた鎖を引きずりながら 子犬のオスカーは町を出た 沈む夕日を背に東へ 腹ペコの自由を満たしながら 息を切らし迷い込んだ森で 三日月の目を ...
歌詞 : ※愛する人よ そこから何が見えるの? 愛する人よ どこから僕を見てるの? 小さくうなずいていつも 僕を許すんだね 愛する人よ 何を唄えば君に届くの?※ ある時は 曇りはじめた僕の夢 そっと ...
歌詞 : あの日の夢を 今もずっと 追いかけ 続けていたら 今ごろ 僕は どこにいて 何をして いたんだろう? ため息で錆びついたこの鍵で 今もまだ 開くのかな? 信じたまま 脱ぎ捨てた 夢と一緒に ...
歌詞 : 2人ここではじめて会ったのが 2月前の今日だね キスの仕方さえまだ知らなかった 僕の最初のSweet girl friend たわいもないささやかな記念日 暦にそっと記してた 「今日何の日だっけ ...
歌詞 : あんまり遠くへ行かないで いつでもそばに いてくれたから なおさら 少しでも近くに いてほしい こんなに涙が出るのなら あのまま雨に うたれてしまえば 君に 涙見られずに すんだのに ...
歌詞 : 君とおんなじ名前の花を見つけたよ 道の端で だけど この街じゃ君とすれ違っても僕は気付かない いつも窓辺に置いてた 時計はむこうに置いてきたよ 何もかもが新しく刻んでいけるようにこの場所で ...
歌詞 : あなたへと続く道 通い慣れた歩道に 椿が真っ赤に こぼれる 静かに過ぎる時は 淡く切なくか細くて 途切れそうな 心知らずに 巡り巡る 風の様に 会いたくて 会いたくて 涙の海一人漕ぎ渡る ...
歌詞 : 覚えてますかこのベンチ 角の少し欠けた レモン色がまぶしく 今日も光ってます 手さえ握れなかった 2人だったけど この上ならギュッと強く強く 今日起こった すべての出来事 君は僕のこ ...
歌詞 : 自分らしく生きる為に 見つめる鏡の中に 気負いもせず笑っている 僕が居るかな? 難しそうに腕組みして 疲れ顔で ため息一つ 夢中で探し見つけたもの 重たそうに 抱えながら 確かなもの感じる ...
歌詞 : 冬がやって来る 街の色も変わる粉雪舞う 君にせかされて 手をつないでみても 何か足りなくて そんな風が続くうちに いつの間に こんな 白い 吐息と街の色 肩を抱いて歩けずに 君を不安にさせたけれ ...
歌詞 : 喧嘩しては泣いた あの頃と 少し違う 歯痒さも 苛立ちも無い サヨナラの後の涙 流れ着く場所も失って 思い出を濡らすの 滲んだ笑顔の隣には まだ私がいるのに 優しさもずるさも 幼さも ...
歌詞 : 真夜中のアスファルトから沸き上がる、生乾きの夜風が、 夏を名残惜しむ様に、袖口を泳ぎまわってる。 賑やかに幕を閉じた飲み会のあと、忍び込んだグラウンド。 輪になって腰を下ろした、お決まりの顔ぶれ ...
歌詞 : 何気なく交わした約束が 心の道を照らすよ あの日始まった物語の鍵となり どんな扉も開けてくれた てっぺんが見えないほど高い フェンスの向こう側へと 夢だけ先に放り投げてよじ登り 祈りの陽を見 ...
歌詞 : 薄手のシャツじゃまだ 少し寒い春の 朝の匂いが切ないのは あなたを想い出すから 足早な人波 立ち止まり見上げれば 春のぬくもりが恋しくて 強い風 待ちわびる 舞い上がる花びらに吹かれて ...
歌詞 : 生まれた場所には刻まれてた 今もまだ届かぬ夢 叶わぬままで 永遠にこの情熱の火を燃やせるなら 行くべき場所を見失いはしないさ 太陽の果て広がる世界 祈りの鐘打ち鳴らせば 止めどなく溢れ出す ...
歌詞 : 日暮れと夜の 境界線定める星が 一つ二つ灯り始めた 朱色の海辺に君と 波の声が響く 潮風に髪をまかせて 海を見つめてる横顔が 月明かりの青に染まる 見上げれば星座の群れ そっと手をかざせば 降 ...
歌詞 : こいをしたのはぼくのほうなんです りゆうもりゆうにならないのばかり つまりぼくにははつこいの人です ほんとうはあの子もすきだったけれど ママなんかよりもずっとやさしいこえで ぼくのしらな ...
歌詞 : しわくちゃの写真には まぶしかった時間と 寄り添う僕らが痛い程 鮮やかに 焼き付けられていて はぐれたのはきっと どちらのせいでもなくて 気がつけば君は僕の 中に住みはじめた 勝ち負けだけ ...
歌詞 : 自販機でコーヒーを買ったお釣りは 君と僕をつなぐ 魔法のコイン 狭い電話ボックスの中 ヒュルリラ 冬の隙間風が啼いてる 一番高価な500円玉も この時ばかりは役立たず 10円玉の方がずっと偉いん ...
歌詞 : LaLaLa LaLaLaLa LaLaLa ここから 時が果てるまで笑って 肩たたきふざけあって いつもうるさくしてる奴の 口数が減り出す頃 ほら 増えるのは 瞬きの数 滲む景色をご ...
歌詞 : 何も無い場所だけれど ここにしか咲かない花がある 心にくくりつけた荷物を 静かに降ろせる場所 空の色映し出した 瑠璃色の海 遥かから聞こえる あなたの笑い声は よく聴けば 波の音でした 寂 ...
歌詞 : この指止まれ!世界中が同じ歌をくちずさむ日 狙い定めたライフルの先に ほら、青い鳥がとまるよ! 小さな命の灯火を 一吹きで消し去るような 心ない争いの風は 止む事は無いのか? 守るべきも ...
歌詞 : 君が僕に 名前を付けてくれたのは 雨降りの朝 手づくりの家 ぬりたてのぺンキに クラクラ目が回りそう ミルクをくれる 慣れない手つき 首輪の色も チョット派手だけど 君と一緒が 一番うれしい の ...
歌詞 : 夢見た大人に 近づくのをやめたとき 何かが終わって 涙がこぼれた 誰でもなれるような 大人になって 近頃スーツ姿も 様になり 世間体はそこそこ 築けたもんだ でも心の奥のほうで まだ… ...
歌詞 : 名もない花には名前を付けましょう この世に一つしかない 冬の寒さに打ちひしがれないように 誰かの声でまた起き上がれるように 土の中で眠る命のかたまり アスファルト押しのけて 会うたびにいつも ...
歌詞 : ひと月ぶりに快晴の日曜日 だから渋滞も仕方ない 海は もう目の前に見えだしているのに 君の顔が険しい! どうして女の子と言う生き物は 逃げもしない物に慌てるの? 太陽だって まだこれから ...
歌詞 : みにくい嘘がまかり通る度に 真実の口が ふさがれるのを 見て見ぬふりしてた覚えは無いかい? 君も 押し付けられた常識よりも 今は自分を信じたい 特別な物は何もイラナイ 迷う事も疑う事も ...
歌詞 : 集合写真は丸坊主だらけ そう、これが僕等の始まりだった 決め球はスライダー 力まかせにゃ投げないぜ 打たして取るピッチッグ うだるような毎日と 古き良き縦社会に 仲間たち少しずつ減っていく ...
歌詞 : いつからだろう 交わす言葉も つれない君のその瞳に 僕じゃない誰かが映って 二人の間をすり抜ける 隙間風のような一瞬が 時を切り裂くスローモーション 歪みはじめた恋の中 揺れる心取り戻せず ...
歌詞 : 出会うのが遅すぎたんだね 違う場所で違う恋を そして今 君に恋をした でも今は彼のものだけれど 目を閉じて 耳をふさいでも 浮かぶよ彼と居る君が 今僕の 目の前で笑う その笑顔 本当は誰のも ...
歌詞 : 出会うのが遅すぎたんだね 違う場所で違う恋を そして今 君に恋をした でも今は彼のものだけれど 目を閉じて 耳をふさいでも 浮かぶよ彼と居る君が 今僕の 目の前で笑う その笑顔 本当は誰のも ...
歌詞 : 冷えたベンチの 隅と隅で スネた君は 背中向けて 吐息 両手に集めながら 白いマフラーに隠れて "ごめんね"の目で僕を 見ては また隠れて 風が 枯れ葉 君の肩に 時がイタズラにゆる ...
歌詞 : 戦場に咲く一輪の笑顔の様にささやかに 日々の喜びを抱きしめられたなら それを幸せと呼ぶのだろう 思い描いたヒーローはいつも淀み無く 降り注ぐ不幸せを笑い飛ばして 誰もいない路地裏で涙を堪 ...
歌詞 : Guitar 握り始めてまだ間もない頃、 背伸びして買いかけたオールドのモズライト。 若かったあの頃の僕に会えるのなら、 言ってやりたい「そんなのいらないぞ!」って。 飽きもせずに毎日担いでい ...
歌詞 : あの夏の太陽 追いかけ裸足で 走った 遠い街から来た 君は 僕の太陽 たぶん空から 降ってきたのだ それが夢でも見ているか?だよ 他の娘たちに 失礼だけど しかし こうも違うものか? 話し ...
歌詞 : 小さなビー玉越しに 真っすぐな空 透かして ゆがんで見える雲に ムネ躍らせた頃 今じゃ信じたものが 時々ゆがんで見えるよ 何もかもが綺麗なあの頃 ふたりで見つけた ここは君と僕だけの宝 ...
歌詞 : 手足に絡みつく現実という鎖 錆び付いてしまった夢じゃとても断ち切れそうにない その昔 この空を自由に飛び回り 英雄と呼ばれた男も 名も無き時代に 笑われた、無謀だと 無責任な観客の言葉は聞 ...
歌詞 : 涙 こぼしても 汗にまみれた笑顔の中じゃ 誰も気付いてはくれない だから あなたの涙を僕は知らない 絶やす事無く 僕の心に 灯されていた 優しい明かりは あなたがくれた 理由なき愛のあかし ...
歌詞 : 君は夢を追いかけ 海を渡る旅人。 僕は見てるだけしか出来ないから、歌うよ。 何もかもが新しい、遠い国での暮らし あんまり頑張りすぎないで、体は正直だよ。 夢中になり過ぎて、本当の自分まで見 ...
歌詞 : 東京の冬が寒くて君に手紙を書いた 夕べ 電話で話した事全部 書き写してるみたいで やめた 線路沿いの反り上がった壁は 一面のグラフィティー まるで 今にも叫びだしそうな 閉ざしてしまったような ...
歌詞 : 「ごめんね」 と今日も 心でそっとつぶやく 道を知らない君を連れて 遠まわり 少しでも そばにいたいから 君の知らない僕のウソで あと少しだけ君のそば 歩かせてくれないか 「好きだよ」 って ...
歌詞 : 別れの季節に揺れる 儚き一輪花 同じ温もりの風を 誰もが探して歩いてる 出会いは空に流れる おぼろ雲の下で 重なり合う時計の針のように ゆっくりと ゆっくりと ゆっくりと 回りはじめる ...
歌詞 : 心が今とても 穏やかなのは この日を迎えられた意味を 何よりも尊く感じているから 特別な事など何もない ただ いつもより少し シャンとした服を着てるだけ 君はとても綺麗だよ 何 ...
歌詞 : 泥だらけの服の下また今日もひとつ 増えた傷 パパにだけ見せて笑ってた 夢見たもの ひとつずつ箱にしまって いつか僕も 大人という 抜けがらになる 夏の終わりにうつむく向日葵 太陽昇れとま ...
歌詞 : 大きな 大きな想いが 胸の中で 小さな意志につまずいて 壊れてく まばらに 散らばった時のパズル 抱いて 諦めきれずに また組んでは壊すばかり 足りないピースはしゃがみ込んだ 君のかかと ...
歌詞 : 「立ち止まってしまう日もくる そんな日は鼓動に耳を澄ませて、 また一歩踏みだせる時を 待てば良い 信じたあの歌を Back ground music に」 そんな事しか書けなかった 小さな ...
歌詞 : あの頃まだ まわりじゃ誰一人 彼女がいなくて 放課後 帰り道がちがうだけで ひやかされた それゆえに恋の悩みはつのる 仲間に言っても ナナメに首かしげるだけのこたえ たよりない… 手探り ...
歌詞 : オリオンの右肩に輝く ベテルギウスは もう無いと 知らずに僕等は今日も見てる 500年前の光を 君の気持ちはずっと 僕に向いてると 信じているよ 遠い街から どんなに離れてても 強く感 ...
歌詞 : Hey boys do it do it do it do itboys Hey boys do it do it do it do itboys いったい何があんなに夢中にさせるんだろう ス ...
歌詞 : 「もういいかい?」「もういいよ」と 垣根に身を潜めた ざわめく声にあわせ 落ち葉散らす足音 もうどれくらい 待っているだろう? そんなに遠くないよ? 僕はここだよ‥ 「もういいよ もう ...
歌詞 : 君は勝手な感じで 生きているんだし 僕は自分勝手に 暮らしているさ 僕は勝手な感じに 見えているよネ 君は自分勝手に 生きているよネ お互い遠慮だらけさ 思いやりなんか前に出したら 暑くる ...
歌詞 : いつもと違う帰り道 見上げたアパートの窓から 秋枯れ色の シャボン玉一つ 転がるように漂う 独りぼっちの姿がまるで 自分みたいだって 呟き佇んだ 踏み切り越しの空に 壊れて消えた あの日 ...
歌詞 : 「キライだよ。冬は寒いから。」と 話す君に 「今年から、冬が好きになる!」と あげたコート そでを通したり 床に広げたり はしゃぐ笑顔 連れて部屋を出れば 白い冬が街に降りて来た 雪 ...
歌詞 : 日に焼けた トタン屋根 自転車置き場の裏で 初めての告白は 夕暮れの放課後 あっけなく そっけなく 恋の深さが身にしみ 次の朝 気まずくて なぜかあやまってる まるでもう 違う星の ...
歌詞 : くすんだ未来に 乾ききった心が ひび割れてしまう前に 僅かな火の粉でも良いから もう一度飛ばしてみるんだ 後悔のマントで どんな未来へ飛び立つの? こうして迷い続ける間にも 失ってる幾つもの ...
歌詞 : そんなに遠い目をして 君は何を見ているの 一秒ずつの未来が 今も通りすぎているのに 眠れないほど悩んで 見えた答えがあるなら 君さえ知らない君を 見つける旅に出かけようよ 轍さえもない道を ...
